ワインを愉しむ12ヶ月「マンスリー シャトー・メルシャン」
Monthly Chateau Mercian

ワインを愉しむ12ヶ月「マンスリー シャトー・メルシャン」

春夏秋冬、日本には四季があります。ひと月ごとに食卓に季節を告げる豊かな食材があります。 ワインは食を愉しむためのお酒。季節によって食卓が変わっていくように、ワインにもそれぞれ季節に応じたさまざまな愉しみ方があります。

ワインを愉しむ12ヶ月「マンスリー シャトー・メルシャン」は、日本の四季折々の生活に合わせた、日本ワインならではの愉しみ方を提案するシャトー・メルシャンのサイトです。 サイト運営は“ドリンクの未来をつくる”キリン・オンラインショップ『DRINX』。気になるワインがあれば、その場ですぐにオーダーできるのもうれしいポイント。

日本ならではの“旬”のワインの愉しみ方を、毎月提案していきますので、どうぞお楽しみに。

濃く、深い。つくり手ならではのワインへの愛。

毎月ワインの愉しみ方を提案するのは、シャトー・メルシャンのスタッフたち。栽培家もいれば、醸造家もいる。ワインのつくり手ならではの濃く、深い話はもちろん、ワインをこよなく愛するシャトー・メルシャンの若手ワイン女子による、ポイントを上げるワイン選びまで。ビギナーの方からワイン通の方まで、幅広くお愉しみいただけるコンテンツを月替わりで展開していきます。

また、春から夏にかけてのお花見やアウトドアでのバーベキュー、秋の夜長を愉しむワインや、こだわりの新酒など、日本の歳時に合わせたタイムリーな企画も満載です。

ときには、とんだお宝ワインとの出会いも。

実は、シャトー・メルシャンには、つくり手がこだわり過ぎて生産本数が極めて少ないため、一般の市場で販売できなかった超レアなワインが眠っていたりするのです。

「マンスリー シャトー・メルシャン」では、そんなお宝とも言える稀少なワインも紹介し、数量限定ながらDRINXだけで販売していきます。

普通では入手することができない貴重なワインと出会えるのも、「マンスリー シャトー・メルシャン」ならではの愉しみです。

ワイナリーツアーなど、楽しいイベントも。

またサイトの中だけに止まらず、実際にワイナリーに足を運んで、ワインづくりの現場でワインを愉しむ「ワイナリーツアー」や、シャトー・メルシャン トーキョー・ゲスト・バルでは「マンスリー シャトー・メルシャン」と連動したテーマで、ワインと旬の料理とのマリアージュを愉しむ、「テイスティング&マリアージュセミナー」を毎月開催する予定です。

ワインを愉しむ12ヶ月「マンスリー シャトー・メルシャン」は毎月更新、ぜひ一度のぞいてみてください。

左)「マンスリー シャトー・メルシャン」で提案されたワインを、実際に体験できるワインセミナーの会場となる港区六本木にある『シャトー・メルシャン トーキョー・ゲスト・バル』。ワインはもちろん、ワインに合わせたおいしい料理もお愉しみいただけます。

右)ワインブームの風を受けて、最近ではパーティーの手土産や季節のギフトとしてワインを贈る人が増えています。季節に応じて、ワインギフトの提案なども特集予定。すぐに役立つ“使える”ワイン情報サイトです。

1月号のテーマは “A Happy New Wine!”

A Happy New Wine!

※画像クリックでキリンサイトへリンクします。
商品は売り切れの場合がございますので、予めご了承ください。